ここから本文です

7/17はスペシャル版!長谷川恭久さんがゲストです!

今回は、同じく「IT活用サポーター活動事業」で下北地区を担当されている
株式会社Jサポートさんとの共同開催ということで、スペシャル版でお届けいたします。

テーマ『成果物としての「UX」とはなにかを考えよう 』

  • 日時/7月17日(土)午後2時より
  • 会場/むつグランドホテル 1F 鳳凰 (http://www.mghotel.jp/
  • 定員/80名
  • 講師/could 代表 長谷川恭久 氏
  • ※セミナー終了後、懇親会を行う予定です。

7/17開催スペシャル版!

「ユーザー体験」「UX」という言葉は Web サイト制作以外でもよく聞くようになりましたが、
概念的なものが多く成果物としてどうしたら良いのか分かり難い部分があります。
しかし、そこを突き詰めることでより使いやすく運営もしやすいサイトになる可能性があります。
本セミナーは講義とワークショップの2部構成で成果物としての UX について考えて行きます。
このセミナーでは以下のことを学ぶことができます。

  • 様々な側面をもつ UX と成果物
  • 自分の制作ワークフローにも組み込める UX を考えるコツ
  • 文書化するための流れ
  • 今からでも改善出来る仕事の流れと提案
  • UXという文化をつくるヒント
  • ※ 当日は筆記用具をお持ちください 。

今回のゲストはcould 代表 長谷川恭久(はせがわやすひさ)さん!
長谷川恭久さん
http://www.yasuhisa.com/
【プロフィール】
デザインやコンサルティングを通じてWebの仕事に携わる活動家。
Webとデザインをキーワードに情報発信をしているだけでなく、
各地でWebに関するさまざまなトピックで講演を行ったり、
多数の雑誌で執筆に携わる。

————————————————————————-
UX・・・ユーザエクスペリエンス
ユーザがサイトを閲覧した際に得られる経験や満足度などを指します。
世の中にはWebサイトに限らず、いろいろなシーンでUXをもたらしますが、
普段何気に使っているものを改めてじっくり見てみたりすると、
設計者や製造者のUXへの気配りやその逆(笑)が見えてきます。
今回のセミナーで、「ユーザにとって使いやすいサイト」とは何なのか、をつかんでいただければ幸いです!
————————————————————————-
お申込みはコチラから↓↓↓
http://yes-aomori.jp/?page_id=10