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	<description>IT活用サポーター活動事業関連情報サイト</description>
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		<title>12/4以降の「はやて」の時刻表が発表</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 11:02:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[青森～東京間、最速は3時間20分だそうです。
いつもの仙台出張も、1時間早く着くことがわかりました。

青森～東京間は1時間以上短縮となるわけですね。
観光地として、気を引き締めなくては！という発表だったので
ITとはあまり関係がありませんが、掲載しました。
新しい時刻表はJR東日本のサイトに掲載されています。
→（PDFファイルです）　http://bit.ly/9CRWEq
出張の移動時間が短縮されるのは
非常に助かりますね！
「新幹線いつですか？」
「12月4日です」」
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		<title>WDHA×webA合同スペシャルイベント開催！</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 05:03:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[蝦名です。
すごいですよ！
角掛健志さん×住太陽さん　の競演（共演）が見られるなんて！！！

以前から「また青森行きたい～行きたい～」と言ってくださっていた住さん。
故郷よりも青森に「帰ってきている（笑）」率が高い角掛さん。
このお二人が揃うなんてなんて豪勢！
そんなイベントが開催されます。

嬉しいことに、こんなスペシャル企画の司会進行のご依頼をいただきました。
当日このお二人が暴走しないように止めてくれとのこと。
（あっ、このご依頼は角掛さんからのご依頼です（笑））

ウワサによると、東京からのお申込みもあったとか・・・！！！！！
さすがですね。
詳細は下記をご覧ください。
http://weba-beginners.net/special201009-outline.html
]]></description>
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		<title>『データを語ろう！データで語ろう！アンケート解析事始め』セミナーに参加してきました。</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 12:26:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dct-staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[西沢です。
8/27に開催されました、株式会社バランテックさん主催セミナー
『データを語ろう！データで語ろう！アンケート解析事始め』セミナーに参加してまいりました。普段いろいろなところで目にするアンケート。
【アンケートとは】

人に聞かなければわからないことを知るための方法のひとつ。 
 事前に準備した質問に対する回答をとおして、回答者の考えを知ろうとする調査方法。

であり、英語ではなく、フランス語なのだそうです。
そんなアンケートに答える側でもあり、そしてセミナー開催の際は、アンケートに答えていただく側でもあります。
今回は、『アンケートのデータがいろいろなことを教えてくれる！』と言った内容となっておりましたので、
とても興味深く、どんなお話が聞けるのかとても楽しみにしておりました。
講師は東北大学情報学博士の高橋嘉代先生で、ワークショップを交えながらの講演でした。
【アンケートの質問の種類と扱うデータのタイプについて】
多くの場合、アンケートとは以下の3種類の質問から構成されるそうです。

アンケートを作る側があらかじめ選択肢で回答カテゴリーを決めておく『プリコード型質問』
回答の選択肢はなく、対象者に自由に回答してもらう『自由回答型質問』
対象者がどういう人かという情報を尋ねる質問群『フェイスシート』
（プライベートな質問なので現在ではアンケートの最後にあるのが普通）

そして、データの種類は2種類あり、

【1.賛成　2.反対　3.どちらでもない】のように、選択肢の形で表されるデータ『カテゴリー型データ』
【猫のしっぽを除いた体調は●●cm】のように、具体的な数値を表すデータ『数値型データ』

前者は選択肢を数えること、後者は平均を出したりする計算をすることが基本のデータ処理となるそうです。
【アンケート調査が終了したら】

有効回答票のチェック
調査対象のチェック
回答方法のチェック

をし、それぞれのデータのチェックをし、いよいよアンケート解析です！
【データのチェックが終了したら】
まず、ひとつひとつの項目ごとの回答数やパーセンテージを示す、
単純集計表というものを作成し、それをもとにグラフを作ってみるというワークショップを行ないました。
準備していただいたパソコンのエクセルデータを使い、
例として出されたデータの単純集計表からグラフを作成しました。
グラフとは『目的によって異なったタイプが必要』で、
扱い方によっては全く意味のわからないグラフになることもあるということを聞き、
普段作成しているグラフが実際正解かどうかを復習できる良い機会となりました。
●円グラフや棒グラフは、選択肢の構成比を知りたい時。
●棒グラフはデータの数を比較したい時。
●折れ線グラフはデータの時系列的な変化を知りたい時。

例として挙げられた折れ線グラフがあったのですが、
とても違和感を感じ、グラフから何のデータが読み取れるか全くわからなかったのは、
このグラフの種類を間違えていたためでした。
グラフの種類の選択も、とても重要なことなのだとわかりました。
また、グラフのタイプに問題はなくとも、意味のない視覚効果（3Dグラフにしてしまう）など、
眼の錯覚により実際とは違った解釈をされる場合もあるので、
グラフに装飾をつける際の注意点なども伺うことができました。
また、複数の質問項目を組み合わせた回答者数を示す
『クロス型集計表』を作成することにより、
複数の項目間の関連性がわかるということも伺いました。
数値型データから
●データの想話をデータの数で割った値…【平均】
●データを昇順に並べた場合の中央になる値…【中央値】
●全データの中で最も多く出現する値…【最頻値】
の求め方も、ワークショップにて教えていただき、大変参考になりました。
 次に、『正規分布表』と、『ヒストグラム』表の違いのお話を伺い、
●正規分布表は、平均からみたデータの分布を表す表。
（表で示される山の一番高い部分は平均値）
●ヒストグラムはデータの発生頻度を示す表。
（表で示される表の一番高い部分は最頻値）
平均値は必ずしも真ん中の値、一番ありふれた値ではないということがわかりました。
最後にデータの分布が左右対称か非対称か
（平均から見てどちら側にずれた値があるのか）
を示す『歪度』の求め方、
分布がどの程度尖っているか
（平均値に近い値が多いか少ないか）
を示す『尖度』の求め方もご講義いただきました。
歪度と尖度につきましては、ちょっとお話が難しく、
どういった場合に使うのかもっと勉強しなければと思いました。
余談でお話されたのですが、
今年は10年に一度の『国政調査』が行われる年だそうで、
これは日本最大級のアンケートになるのだそうです。
ちなみに、高橋先生は
今回のセミナーに例で使用したアンケート、
【100件のデータ×質問7種類のデータ+フェイスシート】
を集計するのに丸1日かかったそうです。
日本最大級のアンケートには、やはり大変な時間と分析が必要なので、
10年に1回というペースで行われるそうなのです。
アンケートのデータは、色々なことを教えてくれることを学びました。
この『データの声』をもっと勉強し、これからに活かして行けたらと思いました。
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		<title>『2日で学ぶ実践経営戦略策定講座』セミナーが開催されます。</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 07:45:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dct-staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[青森県商工労働部 新産業創造課主催のセミナーが開催されます。
企業の経営者や支援機関の方々やを対象に、実際の事例を参考として、
経営戦略の立て方やITを活用して経営課題を解決していく方法を学ぶ
講座です。

以下、青森県庁サイトから抜粋です。
経営環境が急激に変化する中、経営者の方には自社の経営課題を認識し、
戦略的に課題を解決していくことが求められています。
県では、企業の経営者の方々を対象に、実際の事例を参考として、
経営戦略の立て方やITを活用して経営課題を解決していく方法を学ぶ講座を開催します。
多くの方の御参加をお待ちしております。
同一の内容を２回実施します。ご都合に合わせて御参加ください。

日時：



第1回目
平成22年9月17日（金）
9月24日（金）
10:00～17:00


第2回目
平成22年10月1日（金）
10月8日（金）
10:00～17:00




場所：株式会社ソフトアカデミー青森
→地図はこちら
対象：企業の経営者や経営幹部、経営戦略策定に興味のある人、中小企業支援団体の職員など、各回15名程度
※お申込先着順です※
講師：NPO法人ITCあおもり理事　澤田徳寿 氏
参加料：無料（ただし、実費としてテキスト代1,400円（税込）をいただきます。）
参加申込：こちらからお申込みください
申込締切：【第1回目】平成22年9月14日（火）【第2回目】平成22年9月24日（金）

 
セミナーの詳細はこちらからご覧いただけます。 
 


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		<item>
		<title>コンシスさん主催「インターネット広告を活用して 効果的な集客を！」</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 01:09:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[他社主催セミナー情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今からでも間に合います！！
「インターネット広告を活用して効果的な集客を図りましょう！」
2010 年9月9日(木)　18:00～19:00

コンシスさん主催のセミナーが開催されます。
ネットの広告は、いろいろな種類があるのですが
登録なども面倒ですし、どう管理してよいのか、「正解」がないような世界だと思います。
そんなギモンがきっとすっきりする！のではないでしょうか。

以下、コンシスさんのサイトからの抜粋です。
【内容】
青森県の情報をインターネットで検索した際に目的の情報にたどりつけなかったことはありませんか？
2010年12月4日の東北新幹線全線開業を控え、青森県に関する検索が増加しています。
インターネット広告を活用し、青森県を検索している方を適切な情報へ誘導しましょう。
このセミナーでは、広告の種類とそれぞれの活用法について学ぶことができます。
【開催日時】
2010 年9月9日(木)　18:00～19:00
【場所】
弘前商工会議所　201室　　※駐車場1時間無料
【受講料】
無料
【定員】
20名　　※お申込先着順
【お申込み期限】
2010 年9月3日（金）まで
【お申込方法】
詳しくはこちらをご覧ください
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		<item>
		<title>バランテックさん主催特別セミナー第2弾　「アンケート解析事始めとは？」</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 14:56:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dct-staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[青森地区担当のバランテックさんの特別セミナー第2弾『アンケート解析事始めとは？』の開催情報です。
受講料は無料ですので、興味のある方は必見です！
以下、バランテックさんのサイトから引用です。
高橋嘉代　博士（情報科学）による特別セミナー第2弾を開催します!!
アンケート調査は無事終了！早速結果がでたけれど･･･?!
☆見えると思ったことが見えてこない！☆グラフがわかりにくい！☆こんなハズじゃなかったのに！
簡単なようでいて実は置くが深いデータ解析の世界。
「アンケートで何がわかるかも･･･」なんて「何となく」思っていませんか？
アンケートで集めたデータは「原石」です。
そのままでは光を放ちません。
納得の結論・意外な新事実・説得力のあるプレゼンテーションのためにはデータの「磨き方」を知ることが必要です。
当セミナーでは、アンケート集計・データ解析・プレゼンテーションについて実際のデータを参照しながらご解説いたします。
ちょっとしたコツでグラフが見違えるように良くなりますよ！



■日時
平成22年8月27日（金） 13:30～15:30


■対象者
青森県内の企業、団体、個人事業主



■講師
高橋嘉代博士（情報科学）
東北大学大学院情報科学研究科修了。博士（情報科学）

■会場
株式会社バランテック 会議室5F
※駐車場はございません。近隣駐車場をご利用下さい。
近隣駐車場の地図はこちら→バランテック近隣駐車場.pdf


■募集人員
20名（先着順、定員になり次第締切とさせていただきます）


■募集締切
平成22年8月20日（金）




参加お申込み・お問い合わせはコチラから↓↓↓↓
http://www.balantec.co.jp/btc/htdocs/?page_id=250


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		<item>
		<title>「成果物としての『UX』とは何かを考えよう」終了いたしました</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 10:14:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[長谷川恭久さんをお迎えして開催した
「成果物としての『UX』とは何かを考えよう」
おかげさまで無事終了いたしました。
ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。


UX=ユーザエクスペリエンス
ユーザのデジタル機器／システムに対する見方に影響を与えるような
アーキテクチャやインタラクションモデルの生成に関する手法。
ユーザがある製品やシステムを使ったときに得られる経験や満足など全体を指す。
※スライドはこちら
成果物としてのUXとは
View more presentations from Yasuhisa  Hasegawa.

そんな講話から始まり

・UXには含まれるといわれるものにはアクセシビリティやユーザビリティなどがある
・要素成果物は制作者とクライアントを繋げるための辞書（ツール） である
・UXの要素成果物にはワイヤーフレームやシナリオ、ペルソナなどがある
・成果物へのフォーカス→1.サイトのゴール 2.共有者との調整 3.ソリューションの洗い出し 4.ロードマップ
・サイトのゴールを決めることが重要
・サイトのゴールの悪い例＝たくさんの人の要望を聞き入れる
・良いゴール設定＝核となる価値を定義する
良いゴール設定されているサイトの例＝Googleカレンダー
サイト利用者の幸福度を考えることが重要
※こちらもご覧ください
http://twitter.com/yesaomori
ハッシュタグは #yesui
第1部が終了。
参加者のみなさんからは、「難しかった〜」や「ためになった〜」などなど
いろいろな意見が出ていました。
そしてお待ちかねのワークショップ。
ワークショップではまず、
●ぐるりんしもきた http://bit.ly/aMfBy3
●まっさかりまつりhttp://bit.ly/9B1F3r
の2つのサイトをベースに考えるということで、それぞれのサイトのゴールの紹介が。
「まっさかりまつり」のゴール
●地域内外の人が、下北の素晴らしさ、自然の素晴らしさ、人情の大切さを再発見し、下北をもっと楽しんでほしい。
●ホームページを見ているだけでもわくわくし、いつか行きたいなという印象を植えたい。
●若い人が地元の価値観に気づき、残ってくれる環境を作りたい。もしくは数日でも良いので帰ってきたいなと思える環境を整えたい。
「ぐるりんしもきた」のゴール
●観光地としての魅力を伝えたい
●隠れた発見がたくさんあることを知ってもらいたい
●観光パンフレットよりもより多い情報を得て欲しい
●写真を見ただけでも下北へ行った気分になれる
●下北半島へ足を運んでもらいたい
そして、「人がもつ14の特徴」について説明が。
1.　限られた選択肢
2.　権威・影響力
3.　贈り物
4.　ストーリー
5.　限定アクセス
6.　サプライズ・驚き
7.　限定品・稀少価値
8.　パターン
9.　近さ
10.　メタファー
11.　近さ
12.　ピーク・エンドの法則
13.　確信
14.　係留
それぞれのグループで、
●まずは目標とするゴールを選ぶ
●特徴を取り入れて、ゴールを達成するためのソリューションを考える
ということに。
各テーブルには模造紙とマジックペン。
考える時間は約30分間！
長谷川さんは各テーブルを回って、アドバイスを。

そしていよいよ発表です。









持ち時間は2分。
どうですか？皆さんすごいんですよ！！
私も参加したのですが、模造紙にペンで考えたものをまとめて書く、という行為を
久しぶりにしたのですが（ひょっとして小学校以来？）、
これがまた楽しかったー！
そして、それぞれのチームの発表後には
長谷川さんからひとつひとつに素晴らしいヒントやアドバイスが。
（これがすごい！というアンケートへの回答が多かったです）

そして、総評。
はっ！と気づいた方がとても多かったのですが、
1部の講話ありきの2部のワークショップだったんですね。
「お互いに使う言語にについて共通の知識を持つべきである」
ことなどが、ぜーーんぶ詰まっていたのです。
さすがです。
あっという間の3時間でした。
アンケートにも、「1部と2部のつながり感」についてのいろいろな感想をいただきました。
とにかく感動、といった感想も。
満足度が高く、内容の濃いセミナーだったと思います。
長谷川さんのブログ「青森で話したUXの大事なコト」
「UX」と、言葉だけで見ると難しくて面倒に見えますが
このワークショップで参加者全員が「ユーザの幸福度」を考えたように
使ってもらってどう思うか、といった視点から、サイトを見直すといろいろなことが
改めて見えてくるかもしれません。
セミナー終了後、出口で参加者の皆様のお見送りをしていたら
長谷川さんも来てくださり、帰り際にいろいろな方々がお礼を言っていました。
私はこういう光景が大好きで、これを見るためにセミナーを開催していると言っても過言ではありません。
実は、講話中も参加者の皆さんの反応を見ているのも大好きなんです。
「来て良かった」「会えて良かった」と思っていただける、そんなセミナーを続けていきたいと思っています。
（まさに「ユーザの幸福度」！！！）
主催者としても、とても良い経験（エクスペリエンス！）をさせていただきました。
長谷川さん、ありがとうございました。
そして参加してくださった皆様、ありがとうございました。
★参加者レポート &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
●Kouichiou.jp　参加レポート「成果物としての『UX』とは何かを考えよう」
●株式会社コンシスさん「IT活用サポーター活動事業」ブログ
●まっさかりまつり　「むつ市グランドホテルにてセミナーを開催いたしました」
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		<title>いよいよ明日になりました！</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 07:58:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yes-aomori.jp/?p=679</guid>
		<description><![CDATA[長谷川恭久さんをお迎えしてのセミナー！いよいよ明日開催です！
詳しくはこちら↓
http://yes-aomori.jp/?p=583
http://yes-aomori.jp/pdf/20100717.pdf

長谷川さんのサイトに、予告的な記事が掲載されておりましたので
ご紹介させていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【不合理な人間から導き出すデザイン提案】
http://dlvr.it/2cKbz 
今週末に開催されるセミナーと一緒にあるミニワークショップでは、
この「人間らしさ」に注目して、Webサイトのゴールをどのように達成できるかを
みんなで考えて行きます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私もセミナーなどではいつも「人間の行動」に注目して
どこに何を配置すれば効果があがるだろうか？といった
お話をさせていただいております。
やはり、持って生まれた「本能」のようなもので、
行動が決まることも多々あるのでしょうね。
そのあたりが、Webにはどう反映させることができるのかなど、
ワークショップで学んでいただければ幸いです。
当日は
●まっさかりまつり
http://masakari-maturi.com/
●ぐるりんしもきた
http://www.shimokita-kanko.com/
を例に取り上げます！
楽しみですね！
では明日、お会いいたしましょう！
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>7/17セミナーのお申込みは本日7/14まで</title>
		<link>http://yes-aomori.jp/?p=676</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 01:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yes-aomori.jp/?p=676</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ今週末開催となりました！
長谷川恭久さんをお迎えしてのセミナーですが、お申込みは本日までです。
長谷川さんから、ワークショップの際に参考になるであろう内容を、
サイトで公開してくださるという嬉しいお知らせをいただきました。

長谷川さんのサイト↓↓↓
http://www.yasuhisa.com/could/
掲載され次第メールマガジンなどでお知らせいたしますので
楽しみにお待ちください！
スタッフ全員、かなり気合が入っております。
（ワークショップに参加するという意味でも（笑））
あと2日！
お申込みはこちらから
http://yes-aomori.jp/?page_id=10
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>トライポットスタジオさんのユーストリームに出演します！？</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 00:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dct-staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[八戸市のWeb制作ユニット『トライポッドスタジオ』さんが
提供されている動画配信（ユーストリーム）に、
株式会社JサポートさんのIT活用サポーターのお二人が出演いたします！
株式会社Jサポートさんの主催する『まっさかりまつり』や、
7/17（土）にむつ市にて開催される、当社との共催セミナー
「成果物としての『UX』とはなにかを考えよう」のお話をするそうです。

本日のお昼12：30から全世界に向けて配信いたします！お楽しみに！！
（お昼にはお弁当を食べながらツイッターを要チェック！）

青森県八戸市のホームページ制作・Webデザイン・DTP・動画配信なら「トライポッド スタジオ（Tripod studio）」
「トライポッドスタジオ」さんのつぶやき（ツイッター）


下北半島の魅力を伝える、ご当地からの情報発信サイト「まっさかりまつり」
「まっさかりまつり」のつぶやき（ツイッター）


【7月17日(土)開催セミナー情報】

【7/17はスペシャル版！長谷川恭久さんがゲストです！】
当日は、Webサイトが一般の方にはどう見られているのかといった内容を中心に
下北のサイトを実例として取り上げる予定です。
第三者から見て、どのように感じるかなどをご説明いただく予定となっており、
そしてワークショップも開催いたします。

参加お申込みはこちらから！！
http://yes-aomori.jp/?page_id=10
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